学校の歴史

 

年月日出来事
明治6.11学校創立記念日11月16日とし,今日に至る。
21.3黒沢学校を黒沢尋常小学校(就業年限4ケ年)と改称。
22.市町村制を敷き,小学校は市町村立となる。
豊和・羽鹿島・八の尻三か村で一部事務組合を結成し,豊和村外二か村組合立黒沢学校となる。
26.4初めて校長をおき,開設以来勤務の本荘岩五郎氏就任。在籍児童数169名。(本校100名,釜田20名,鹿島18名,八の尻31名)
43.4高等科を置き,豊和尋常高等小学校と改称。
在籍児童数231名。
大正3.6釜田・鹿島両分教場新築落成。
昭和10.7黒沢609番地へ校舎新築落成。在籍児童数575名。
16.4国民学校令公布。豊和国民学校と改称。
17.7豊和村二か村組合を三か村合併し,大同村となる。大同村立大同小学校と改称。
22.4六三制実施。大同国民学校は大同小中学校に分設され,大同小学校と改称。在籍児童数478名。
31.9町村合併促進法により,大字黒沢の中・船莚・大字羽鹿島の全部及び大字黒沢の駅前の一部船場は鰍沢町に,他は市川大門町に合併後,33年11月分町の上,鰍沢となる。
31.11鹿島分校は鰍沢町立鰍沢小学校分校となる。
釜田分校新校舎落成。(現在の校舎)
44.4校名変更。大同小学校は市川南小学校,釜田分校は南分校と改称。在籍児童数244名(内分校28名)
45.3校名変更に伴い,新たに校歌を制定。
53.4創立百周年記念式典。在籍児童数143名(内分校8名)
54.6校舎建設陳情。
55.2優良PTA文部大臣表彰受賞。
57.4市川南小中学校建設審議会発足。翌年1月起工式。
58.3新校舎完成,竣工式。(市川大門町黒沢宮の尾1420番地)
59.3小中学校体育館完成,竣工式。
61.4文部省・県教委より道徳教育推進校の指定を受ける。
62.10市川南小中学校道徳教育全国公開研究会の実施。
在籍児童数128名(内分校13名)
63.2南分校の大改造を実施する。
63.4専科教員1名を加配。教職員数13名。
63.8小中学校プ-ル完成,竣工式。
平成1.8校庭へかつら土,搬入及び整地作業。(3日間)
2.2分校水洗トイレ完成。
3.6校舎2階天窓熱遮断工事完成。
3.12「南っ子ファミリ-ワ-ルド'91」の実施。
4.7低学年プ-ル完成。
6.3低学年広場の改修。
7.4南分校生活科室完成。
文部省の平成7・8年度むし歯予防推進指定校を受ける。
8.4図書館司書(兼務)の配置。(本校2日勤務)
8.7運動場大改修工事。
9.2学校保健大会で県教委より口腔衛生優良校として表彰。
9.9いきいき教育推進事業を受ける。(音楽)
10.3分校1年生複式解除による教室改造工事。
10.4分校1年生複式解除。分校3学級となる。
在籍児童数107(内分校12名)
11.6分校プール完成。
12.1コンピュータ施設完備。(20台設置)
12.8校舎床補修。
14.3南分校閉校。(127年の歴史に幕・本校に統合)
14.4在籍児童数77名
14.11道徳授業公開・心の教育懇談会。
15.4だいどうがくどうクラブ開設。
16.4心に響く道徳教育推進指定校(文部科学省)を受ける。<2年間>
17.11心に響く道徳教育推進指定校・公開研究発表会。
18.5スクールガードリーダー管内学校配置。
19.4仲間と学ぶ宿泊体験活動推進校(文部科学省)を受ける。<2年間>
19.8放送設備交換。
22.2地上デジタル対応テレビ設置
23.8教室・職員室等に空調機設置